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こんなときも 

たまたま、かかってしまって

よかったかな。





ん。









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日本は国連の核廃絶決議違に反対 

ちょっといまのところ、誰が(どの立場の方が)反対しなかったのかわからないけど




国連での、各国の核廃絶協議をするかしないか、という決議に関して

アメリカが反対で

日本も反対。




核保有国とはいったい何を言うのか。




私はは生粋の日本人だけど


日本は現状文化では唯一の被爆国なのに


悲しいことを拡散するのではなく、うらむことではなく、

乗り越えたことを提示できる生き方を選んだ、

そんな、情緒をいつ何時も持っていただけなのに。

何かが、悪だと憎しみ続けなければいけないのか。


ニュースにも大きく取り上げられず、言葉のあやを利用して、今後もずっと重宝に使われる意思表示。






日本がどうか、平和を思える国でありますように。


私も、人の幸せを思える人であり続けますように。








やってらんねーので。 

再婚して引越ししてからはから久々にパートにありついたのだけど

少し前にやめました。

五ヶ月しか働いてない(汗



「どうよ?」って、自分でも社会性の低さを思ったりするのだけど、まぁ、50才過ぎていることと、

扶養の範囲でしか働く能力(体力込みね)を持っていないことを鑑みて

退社してよかったかな。


そこで愚痴をここにとどめて置きます。



介護の仕事。

会社が雑で、管理体制がなってないので下層部の社員はやり放題で

最下層のパートの私たちにすべてを投げてくる。


まぁ、それもよくある話だけど。


だけどダメなのは

仮にも制度の仕事で一件契約いくらのしごとであっても

○活○ゴの独居老人に対しては、いくらヘルパーが呼び出しても電話すら出ないって

顧客(利用者)担当がしてはいけないことで。

苦情が来ない家族が居ない裕福ではない老人には時間を割かず、現場も荒れているので

怒鳴りつけ、しかりつけ、本人が泣いてもさらに叱り付け。


初出勤でそんな現場を見た私は

「報告義務があると嫌なので~~、

まさかと思いますが~~~

高齢者虐待では?」


と事業所に話したら、その男性利用者さんには介護等級見直しから障碍者申請から(すでにどー見ても障碍者)

少しは動いたようだったけど

結局ホームに行くことになってしまった


私がしたことは何だったのだろうか。


介護保険制度は、

排泄物で汚れたベッドの上に、直接食べ物を置かないと生活できない人を放置して叱り付け

リハパンの中のパッドは4枚も使い、当然本人が崩してしまい

対応できる時間数もとらず

痙攣を起こしても無視をして

顧客担当には給与を与え

現場に居る人間も無視し

万が一命にかかわっても努力しないで別にいいよ、と暗に促す。





後見人を持っている会社サイドもあきらかにその利用者を煙たがっていて

若いケアマネは悪口三昧。



まるで高校生の部活のような、稚拙さ。


確かに、困難な利用者は山ほど居るけど

なぜ「面倒くさいから」とか「きらいだから」とか

「月額割り当てもらってればそれでいいから」だとか

愚劣な私情で然るべき対応もとらないのだろう。


それが仕事と言えるのだろうか。


いつから、世の中はこんなに腐ってしまったのだろう。


醜い、とはこういうことなのだと実感した。


いや、もしかしたら、組織も、制度も、かかわる人間も、

あまりにも稚拙だ、と言うことだけなのかもしれないけど。



・・・・・


ま、そんな感じで利用者が倒れても、現場遅延が起こっても、連絡すら応じない担当にはいびられて

いやがらせ電話まで頂き、

その後、他のお客様が突発で目の前でなくなることがあって、疲れてしまったこともあり

結局すぐに退社しました。



ええ、もちろん、他のヘルパーさんには本社あてに苦情を書面で伝えたと話し

事実関連はぶちまけました。

「よくやってくれた!!」と言われたりしたけどさ、黙ってちゃだめだよ。


ホームに行った男性が、それで納得がいったかどうかは知ることも出来ないのが心残りだけど、

平穏にすごしてくれていることを祈りたい。





けど、二度と働かないなー。大手T社。



たった数ヶ月であまりにも波乱万丈で、学んだことだけは大きかった。


夫からは、とにかくしばらく休んでていいし、余裕はないけど、

もう少し楽をしていいとのことで。。。



今しばらくは節約生活にいそしみ、ギターが恋人。

肩こりの、修行中。

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